| ■ 第4回近松賞 「螢の光」 公演は終了いたしました。 |
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第4回近松賞受賞作品「螢の光」は2011(平成23)年6月3日〜8日、ピッコロシアターにて上演いたしました。多数のご来場、誠にありがとうございました |
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| ■ 第4回近松賞 「螢の光」 公演が決定しました。 |
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| ■ 第5回「近松賞」選考結果について |
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2009(平成21)年11月20日(金)午前10時30分から新国立劇場で第5回「近松賞」選考委員会を行った結果、「近松賞及び優秀賞 該当なし」、という結果になりました。 |
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| ■ 第5回「近松賞」246作品のご応募をいただきました。 |
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第5回「近松賞」は、2009(平成21)年5月1日から7月1日まで応募を受付け、海外2カ国ほか全国35都道府県から246作品のご応募をいただきました。 |
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| ■ 第5回「近松賞」募集要項のお知らせ |
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第5回「近松賞」の募集要項が決定いたしました。
応募規定・応募方法などご確認ください。
【募集期間 : 2009(平成21)年5月1日〜7月1日】
終了いたしました。 |
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◆くわしくはこちら |
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| ■ 第4回「近松賞」冊子ができました。 |
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2007(平成19)年に行われた第4回「近松賞」受賞作が冊子になりました。 |
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掲載内容
◆近松賞受賞作品
『螢の光』 角 ひろみ作
◆選評
(選考委員:岩松了、栗山民也、別役実、水落潔、
宮田慶子)
価 格
600円

◆くわしくはこちら |
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| ■ 第4回「近松賞」が決定しました。 |
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第4回「近松賞」は、2007(平成19)年5月1日から6月30日まで応募を受付け、海外3カ国ほか全国32都道府県から215作品の応募がありました。1次審査で37作品、続く2次審査で最終候補作品として10作品を選出し、12月20日(木)午後7時から5名の選考委員による選考の結果、近松賞を決定しました。 |
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12月20日選考委員会 |
近松賞
2008(平成20)年1月28日(月)に行われた表彰式で、受賞者には正賞ブロンズ像と副賞300万円(出版権料、上演料、税含)が贈呈されました。

◆くわしくはこちら |
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| ■ 第4回「近松賞」215作品のご応募をいただきました。 |
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◆第4回「近松賞」応募状況 |
第4回「近松賞」は、2007(平成19)年5月1日から6月30日まで応募を受付け、海外3カ国ほか全国32都道府県から215作品のご応募をいただきました。 |
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日 本 212作品 |
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アメリカ 1作品 |
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スイス 1作品 |
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ロシア 1作品 |
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| ■ 第2回近松賞受賞作品「元禄光琳模様」上演終了しました。 |
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2007(平成19)年1月18日、尼崎公演を皮切りに、東京、仙台と全国3都市をまわった「元禄光琳模様」の全公演を終了しました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。
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主演の太川陽介(尾形光琳役)とかとうかず子(妻・多代役) |
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| ■ 第3回「近松賞」表彰式・第2回近松賞受賞作品「元禄光琳模様」トークショー |
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第3回「近松賞」表彰式と、第2回近松賞受賞作品のトークショーが2005(平成17)年12月17日(土)午後4時15分から、尼崎市総合文化センターミニホール(玉翔の間)で行われました。 |
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第3回「近松賞」表彰式 |
| 一部の表彰式では、優秀賞受賞者の泉寛介さんと保木本佳子さんに表彰楯と副賞50万円(出版権料、税含)が贈呈され、選考委員の太田省吾さんによる講評や、受賞者が喜びの声を語りました。 |
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ニ部のトークショーでは、作家の井沢元彦さんをゲストに迎え、原作者の保戸田時子さん、演出家の宮田慶子さんが、2007(平成19)年1月に上演される第2回近松賞受賞作品「元禄光琳模様」をテーマに、上演に向けた意気込みや、創作中のエピソードを紹介しました。
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第2回近松賞受賞作品トークショー
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